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RayClouds Photoelectric Technology Co.,Ltd.
CSシリーズ分光計

CSシリーズ分光計

浜松TE冷却裏面照射型CCD検出器を採用した研究開発で使用されているCSシリーズの分光計は、2番目は対称的な低迷光経路設計です。一般的な分光器と比較して、高感度、低迷光、広いダイナミックレンジ、高い再現性安定性などを備えたCSシリーズ。それは会社のR&D、国内ローカル光電実験室および専門のテスト組織に適しています。

CSシリーズ分光計 特性

  • 非常に低い迷光
最新の光路設計技術と組み合わせて光路とセンサを完全に一致させると同時に、特殊なFCT技術とNIST迷光校正技術を組み合わせて迷光レベルを元のレベルよりも低くします一桁以上。

  • 高感度
CS-6500の内部TE冷却、BINNINGおよびその他の優れた機能を実現するHAMAMATSU検出器、背面照射型CCDセンサー付き。

CSシリーズ分光計 仕様

Model

CS-6500/CS-4000

Spectral range

380nm~780nm

Spectral bandwidth

2nm

Spectral interval

1nm

Wavelength accuracy

0.2nm

linear

0.5%

Repeatability

0.2%

Stray light

1.00E-04

SNR

1000:1

Detector

HAMAMATSU Back cooling CCD Detector

Photosensitive unit

1024chx58ch

Pixel size

24μmx24μm

Cooling temperature

-5℃

Color coordinate accuracy

±0.0015

Color coordinate

repeatability

±0.0003

Electrical parameter

AD resolution

16bit

Interface

USB2.0

Power

AC110V~240V(50Hz/60Hz)

Software performance

Expose time

6ms~2000ms,1ms interval

Operation system

Windows: XP, 7 (32-bit/64-bit)

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